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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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逆Trick or Treatなハロウィン

周回遅れでも!!気にしなければ描いたもんが勝ち!って誰かが言ってた!私か!

というわけで一応ハロウィンなのです。
ガイがアッシュを美味しく頂くのは定石なので、敢えて4歳年下にリードされるというか、押し倒される21歳を描きました。ナンテコッタイ。うんすまない。
10/31の23時半くらいから描き始めて2時半には大体終わってたんですが、眠たくて眠たくてやっと終わりました今頃に。
イラストなんて描けない!だったら漫画でいいわ!と突っ走ったらこの体たらくですが、この後は思いっきりガイにイタズラされるといいよ(性的に
もう駄目だアカン。ありがとうございました!(脱兎

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ガイアシュR18本「閉じた光」の裏話。

誰が読んで得するのかはわかりませんが、今回の新刊の背景説明もとい蛇足説明です。


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アッシュがガイに好意を抱き始めた年齢についての考察

ヴァンがファブレ家に剣術の師匠としてやってきたのは、小説版によるとヴァン15歳、ガイ9歳にアッシュ5歳くらいのようです。
最初からヴァンはアッシュを懐柔させるために近づいて、アッシュが父性に飢えていることを見抜くと、信頼を得るためにそれらしく振舞ったそうです。(ファミ通インタビューより)
でも、アッシュは誘拐されてから7年間ずっと、世間とは隔絶した閉じた世界に置かれ、優しくされても、お前が必要なのだと言われても、ヴァンの事を信じきれてないようでした。ここ重要。
普通だったら、もともと家に居場所がアッシュにあったとは言い難いですし、拠り所が無いのでヴァンに依存して、彼が言うことは正しいことなんだと洗脳されても全くおかしくないのですが、それでも受け入れてしまわないだけの存在が誘拐以前からアッシュには既にあったということになります。
つまり2つ3つ飛ばして結論付けると、最初からアッシュを落とそうとして近づいてきたヴァン師匠よりも以前に、アッシュの心の奥深くにガイは棲みついていた、
ってことは、アッシュがガイを好きに……というか、たぶん特別な人間になったのは3-5歳の間。
なんというおませな幼児様や……。

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アッシュの幼少時について(考察)

攻略本資料や小説、漫画によって設定が違うこともありますが、アッシュの幼少時の描写についてはメディアによって実は違います。

玲衣先生作の外伝漫画では、「父上の言いつけであまり外に出ることのなかった俺に外の世界のことを教えてくれた」とあります。
が、矢島さら先生の小説では「7歳ごろからナタリアを伴って視察に出かけ~」とあります。
割と自由にでれたような感じがあり、これは矛盾しています。

ではどちらが正解に近いかというと、公式シナリオライターの宮弥島さんが監修してる外伝漫画の方だと私は思います。作家本人が、公式外伝と言っても過言ではないとご自身のブログで述べられているそうで。
個人的には子供の頃からアッシュがバチカルの貧富差に自然に気付くとは思いにくいです。何故ならバチカルは山状の階層都市です。下の方へわざわざ降りない限りは、頂上で暮らしている貴族に下の世界は見えないと思います。
だから、平民のガイが側に居たから、「平民の暮らしってどんなものだろう」→「えっ!?これは酷い。なんとかしなくては」→「ガイは平民だから、優秀でもガラスの天井がある。この国を変えてしまおう」
だったらいいなあて思ってます!!1
だって、アッシュは最初から誰も教えても居ないのに矛盾に気付く神童のような子じゃないと思うのです。子供の世界って幼少時は親が全てだし、疑うことはあまりしませんし…。
身近なところに居たから興味を持った、知りたいと思った、くらいかなあと思います。

ガイを引っ張っていけるように
ナタリアを支えるために
母親を安心させるために
父親に認められるために

アッシュは年齢以上に頑張ってきたんじゃないかなと思います。

しかしながらこう考えると、アッシュも幼いころから籠の鳥のような生活で、親しい友達もなく、外出はある程度許されたとしても閉じた世界で生きてきたんだろうなと改めて思います。
幼馴染みって、幼少時の友達のことだから、ナタリア(従姉妹兼婚約者)とガイ(従者)は幼馴染みじゃないしね。少なくともガイとは対等じゃなかったわけで…これはルークも。
複雑だなあと思います。(唐突に語りが終わる)

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SE7ENでブラピなガイがとっても良かったお話

さて、先日の記事で述べたとおり、松本保典さん目当てに購入したブラッド・ピット主演映画、「SE7EN」BD版ですが、主役のブラッド・ピットの外見(金髪碧眼、180cmで刈り上げショート)や、演技の仕草がガイまんまで、激しく私のハートが震え、そして萌え尽きるほどヒートしました!!
アカン……これ、動悸で、叩いてはいけない天国の門を開きそうや……!!

外見は有名なブラピなので説明は不要かと思いますが、敢えて!敢えて説明するとすれば、そのちょっと顔の中心にパーツが寄りがちな子供っぽさを残した顔や、逆立ててるショートヘア、男臭さ、いいですね!!
ブラピよりガイの方が身長が4cmほど高いのですが、そこは誤差の範囲かと。
あと、衣装が白シャツ黒スラックスにサスペンダーとか萌えます。これに萌えなくてどうしろと!
脳内でお役所務めなリーマンガイ生成余裕ですハァハァ。

声も割とガイそのまんまなのですが、怒りっぽい性格(ではなくて、おそらく若くして刑事に昇任したため、功績を焦っている)で口調が乱暴になったりする場面もあるので、素のガイってこんな感じじゃ無いかと思うので、見ていてドキドキしっぱなしでしたv
「くそったれ!!」とか「一晩中マスかいてろってか?」とかの松本ボイスも聞けますハァハァ。
普通に奥さんをベッドの上で抱きしめながら「愛してるよ」と囁く声もええ。実に良かった。

また、髪の毛をわっしゃわっしゃ掻きむしったりとか、男臭い仕草とか、ちょっと乱暴で大雑把な感じとかいいですね。

確かに華麗なる黒タイツの伯爵様で、スマートに物事をこなすガイもいいんですが、アッシュにはさらけ出してしまう「素」のガイってこんな感じかなって思ってます。


映画の内容についてはネタバレになるためあまり言えないのですが、奥さんがアッシュだとすると……うん、本当にラストシーンの慟哭が胸が押し潰されるほどせつないものになります。

映画として非常に面白いので、連続猟奇殺人物ですが多少グロくても大丈夫!という方は見てみるといいと思います。ソフト版(最初のDVD版)が松本さんで、他、地上派とかは堀内さんが担当してたりします。いいですか、ソフト版です。ソフト版を入手スルノデス!!


この萌を多くの人と分かち合いたいガッタガッタ!!
あーもう本当に松本さんの声たまらんわーハァハァ。幸せや!!

(いいから原稿しましょう)


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