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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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頭文字K

疲れてたんだなあ……面白い漫画読んで美味しいもの食べてたりすると浮上してきました。

そういえば、私は頭文字「ク」つくキャラが好きです。
クレアたん然り、
クラピカたん然り、
クロロたん然り、
紅麗お兄ちゃん然り、
クシャナとか、クーガー兄貴とか、ああ、クラウドも好きだなあ
ククリとクリーオウとクィンシィ・イッサーはよくわからない。
英雄伝説3のクリスは好きだったなー。


いや、半分くらいCじゃねーか、っていう突っ込みはナシで。

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トリビアの泉

麻宮騎亜=菊池通隆※本名なこと
(ところで伊東岳彦※本名不明=幡池裕行なのか?)

三雲岳斗「コールドゲヘナ」は「Cold Gehenna(凍れるゲヘナ)」ではなくて、
「Called Gehenna(煉獄を呼ぶ声)」だということ

御祗島千明が実は病気でヒートガイジェイの連載を止めたこと

高山みなみが離婚したこと
(そもそもコナンの作者と結婚してたことを知りませんでした)

見田竜介の父親が社会学者の見田宗介で、なかなか由緒正しい家柄であること
(家庭環境が悲惨だったというから、ビンボーなのかと思ってました)

犬夜叉が終わったこと

王家の紋章がまだ終わらないこと、そして作者が今年には73歳になること。



そして、もう私がミシェルよりも年上なこと。

時よー止まれっ☆(柴田亜美先生風に

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美犬ジャジュカたま

またもやイマイチ体調が微妙に……
土曜日までに返却予定の、「プラダを着た悪魔」と「花田少年史1~4」があるのですが、どうしましょうか。ああああー!!

あっ、今GYAO見たら「ドルアーガの塔1~11話」も一挙放送中だv見ようかしら。


朝に絵を書いてたらタイームアウト!!
仕方ないので別ソフトで仕上げる……はず。

6/21追記>まだ花田少年史3・4見てませんこれから見ます。朝返しますごめんよママン!!
ところで、ヤフオクやってたらどうみても外国人の方から連絡がきたので、日本語で連絡が着たのに英語で返してみました。よく、観光客の外国人に日本語で話し掛けられてるのに、英語で返しちゃうアレと似てますね!! ちょっとワクワクしてます。結構出品してますが、変な人に当たったことがないのですんごい楽しいです。価格は安いのですが、欲しい人に貰われてくってのがいいみたいです。思い返せば、オフの同人誌活動もそうだったなと思い出しました。同好の士がいて、萌えを認めてもらうってのがいいんですよね、うん。ところで、絵のクレアたんは、空をちゃんと描きたいのでもうちょっとかかります。すまんたい。

6/23>結局英語で取引できました。ちょっと問題になりそなことがあったので、それも伝えつつ解決策も提示しつつ連絡が取れたので良しとします。が、そんなことやってたら時間があっという間に過ぎちゃったんだな!! あー……。
そういえば、本日ジャジュカ犬は散歩中に通行人Aに触られ、馴染みのクレープ屋でソフトクリームを注文したら「ジャジュカ犬ちゃんに」とコーン(クリームは乗ってない)を貰ってました。

やはり、美犬は得。
 

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氷室冴子先生のご冥福をお祈り申し上げます

氷室冴子大先生が亡くなられたそうです。

なんて素敵にジャパネスクシリーズも読みましたが、「銀の海 金の大地」はイラスト集も持ってるくらい好きでした。飯田晴子先生のアナログ絵も相まって、幻想的かつ登場人物が生き生きとしていました。
(美形にオッサンに爺さんに銀髪赤目な美青年まで色々出て来るデスヨ。びみょーにブサイクなお姫様も居たような気が……ハッ!!ヒバスヒメ?)

この作品は、全体の中の1巻が11巻に膨らんだとんでもねー話ですが、当初の構想の1巻部分だけで終わってしまったのが辛いです。真秀の章だけで、本筋の佐保彦の章は一体どんな話になっていたのやら。
(元ネタは佐保彦の乱らしいのだけど、古代史全然わからないのでパス!!)

ちくしょー勾玉とかあの白基調の服とか大好きだ!!
それにしても51歳とはまだまだ活躍できるお年でしたし、90年代後半からほとんど執筆されていなかったとはいえ、早すぎると思います……。少女向けライトノベルの時代を切り開いた作家でした。

心からご冥福をお祈り申し上げます。


追記>そういえば銀金もダークファンタジーで、代表作のジャパネスクのほうが明るい平安時代ラブコメだったような気がします。なんだかんだでダークファンタジー好きなのねトホホ。

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キ・に・ス・る・ダ・け・ム・だ

略してキスダムなの?

というわけで噂のキスダムR見ました。見てみようかなとも思ってましたが、予想以上に凄い出来ということで失望するのもアレだし……と視聴しませんでした。今回、リメイク・修正されたみたいでGYAOなんかで見てみることに。やっぱ、DVDを発売しないと費用が回収できないのかなー……。
今は3話放送中で、残念ながら2話は見逃してしまいました。

感想→1話から飛ばしすぎていて何がなにやら。色々と終わりすぎです。ちょっと話の展開がむちゃくちゃ&無理やり感が否めません。作画がやはり1話から微妙です。噂の4話はどうなっているんでしょうか。以下、自分用まとめ。

【あらすじ】

変に進化した生物が小笠原諸島(アーキペラゴだぜ!!)あたりに発生、それを調査しに主人公(シュウ)の
恋人でもあるユノが調査主任として赴く。目的は死者の書を見つけること(?) その前に、ユノを巡る痴話げんかでアグリとシュウは独房入りしていた。調査中、ホタルのような虫が大発生。「そんなお前にノーフューチャー」。しかしホタルだけでなく、東京上空に形がデタラメな巨大生物が出現。人間を襲うわけでは無さそうだけど、東京大混乱。シュウ・アグリ・女顔の子とロキは戦闘機に乗って出撃するも、歯が立たない。一方、小笠原諸島の調査チームのほうにも出現し、調査隊はロスト。ユノは難を逃れ、とある島の洞窟で短刀の形をした死者の書を発見する。だが、直後に拘束され、死者の書はNDF(?)の手に渡ってしまうが、彼らもまたホタルの大群に襲われ、ヘリコプターは落下。ユノたちは空飛ぶ自動車に乗って脱出する。戦闘の最中、シュウとユノは再会するが、ユノを助けようとしてシュウは死んでしまう。ユノは死者の書をシュウの胸に突き刺し、まばゆい光が辺りを埋め尽くし……


1話にコレだけ詰め込むのは無謀だと思うよ!! というか、なんでユノは短剣をシュウに刺そうと思ったのかわかりません!! 
ヒートの1話なんてコレで十分わかるもの!! 1文で書いてみたワ!!

1話:父の死を悲しむクレアたんが、最後の手向けに手榴弾=花火を打ち上げる。

おおう、なんてわかりやすい!!

※HGJの同日の日記に続きます

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