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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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2008年秋アニメ新番組チェック1

■さて、春の新番組はほぼ全くのノーチェック!!
放送していた夏目友人帳(私も単行本持ってますよーSNBさん!!「蛍火の杜」「緋色の椅子」もおススメですv)すらビデオ予約できない深夜放送のため、見ませんでした。面白かったのかなあ……はぁー。
とはいえども日中放送のガンダム00第2期すら見れなかった自分に見れるわけがないと思います。

私、テレビの前に座ったの17:30。
ガンダム00放送は17:00。


ガッデーム!!!


まぁもういいや……トホホー。第一期も途中までしか見てないし、最終回だけ見て大混乱でした。
うん、悪徳ダイスケがH☆E☆N☆T☆A☆Iってことはよくわかりました。
そういえばHENTAIって世界共通語らしいですね。嫌な世の中です。

■今期ずっと見続けていた「BLASSREITER」も最終回を迎えたのですが、なんと、まだ見てません。
だって、だって……!! 友人某が!!

「あーあれ最終回イマイチだった」

と感想を聞いてしまったら、もう……!!
しょぼしょぼーんと意気消沈してしまって、現在に至ります。
今日、思い切って見ようかな~。
キャラクターは久しぶりに熱い漢が見れたので、良かったんだよねー。

長くなりそうなので、本日はこれにて。
明日も新番組談義は続きます。

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Blassreiter感想

■風邪で寝てばかりではクラビットアリーナは更新するばかりなので、BLASSREITER見てきました。
いやあ、熱い!! 胸が熱くなる!!

エロゲメーカーのコラボアニメでしたので、女性陣のちちしりふとももがばいんばいんだったので、男性はムキムキマッスルな見た目が売りなアニメだと思ってましたが、13話と19話でこれまたアルゥゥゥゥゥゥ!!!ブラッドォォォォォォ!!!!という感じで、大変素晴らしゅうございます。漢だ……!!漢がここにいる……!!
唯一ヒロインのアマンダまでカッコよすぎて、誰がヒロインなのかさっぱりわかりません。意外に主人公のジョセフのよな気がします。

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理解でき[わから]ないと言わずに私をちゃんと観て欲しい

来週くらいから鉄腕バーディー放送されるんですねー。
昔見たバーディの記憶では、そうよ♪フューチャーショーック♪あなたーにー♪って歌で、バーディーの髪がもっと真っ赤で原作よりの絵柄だったような気がします。
あと、やっぱり坂本真稜さんが出演するんですネ。最早、赤根作品にはおなじみキャストといったところでしょうか。
加えて、上記の坂本さん担当のオリジナルキャラクターを入れちゃってるので、賛否両論激しい作品になりそうなイヨカンです。そういえばバーディーの連載はヤングサンデーの休刊でワケワカメになってるんでしたっけ。いくらなんでも扱いが悪いと思いますが、これは経営的戦略なんでしょうかね……。

プロモを見る限りでは面白そうだなあと思うので、気が向いたら見てみようと思います。

ただ問題としましては、全国13局ネットなのに、



岡山では放送されません。



はい、観る前から負けています。
 

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2008年夏のアニメ感想

テイルズオブアビス>アニメ化だそうですねー。BS11でしか見られそうにない我が地域ですが、実家に毎週末帰って見るべきか……!!

BLASSREITER12話>ああああああああなんてこったぁぁぁぁい!!! 映画のようにクッさいセリフオンパレードな上に、泣かせるぜ!! この漢の中の漢たちめ!!という熱い展開でした。しかし、来週はまだしも再来週からどうなるんだろう……。ザーギンさんのクロスピンが気になる今日この頃です。

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人として軸がズレている


左から紅麗、烈火、小金井、水鏡。
主人公は右から3番目なんだぜ。

漫画整理(処分とも言う)で引っ張り出したら、全巻読んじゃったんだぜ!!
やっぱり手元に置くことにしました。

それにしても初期と終盤では水鏡の髪形が変わりすぎだ。
兄は仮面有りと無しとか、目つきが変わりすぎだ。
連載当時、モロバレな程に幽○○書の如く、団体トーナメント戦大会を開催しちゃったのには驚きだ。
実は、兄には20にして長男長女がいるのが驚きだ。
初期と終盤では兄の小金井の呼び方が変わってるのは萌えだ。
中ボスだった兄やんが、終盤でも圧倒的な強さを誇っていたのには燃えだ。
あまりにもツンツンツンツンデレすぎて、翻訳が必要な兄には萌えだ。
当時流行っていた「○○の秘密」の独自解釈を作者が気に入って、後半の設定に生かしたところはナイスだ。

3番目のせいで世間では賛否両論ある作品ですが、作者が最後まで突っ走って描ききったところと、愛と友情と絆を暑苦しくやってるのが、逆に漫画らしかったように思います。主人公は烈火と柳(ヒロイン)+紅麗(兄)と作者が述べてるので、この3人に感情移入できたら面白いと思いますー。

しかしコレ5年以上前に連載終了した漫画なんですよねー。どうして遠慮なく懐かしいものにもうおおおおーとなってしまうのか。

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