◆火垂るの墓とスターウォーズ3を見てきました。
前者は節子にダダこねに共感できず、あれは海軍将校の家庭で加古川の親戚よりも裕福だった背景にあると思いました。
後者は6のルークの「パパ助けて!!」に激しく萌えた小学生の記憶を思い出しました。
ありゃ、反則だと思うの。床でのた打ち回って、苦悶の表情を浮かべながらチラリと見て、ですもの。ハァハァ。
◆ついでエマが放送されたので第1話を見てみました。
どこの世界も「坊ちゃまは坊ちゃまです!!」とメイド(執事)は主張するのですね。
そしてそれに当の本人は反発。
あああ坊たま可愛いなあハァハァ。
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