ナタリアは過激な露出衣装多めになったのは、ティアがおっぱいメロンな自分の体形を恥ずかしがっているということで、露出度低めにした反動のようですが、そのために素肌を晒すことにあまり抵抗がないんだそうです。つまり王族は着替えや湯浴みなどの補助を召使にさせているんでしょう。
ということは、ルークはもとい、アッシュも素肌を晒すことに抵抗がなかったはず。
なんせアッシュは貴族らしい貴族のご子息だったようですしね!
ということは、着るも脱がすもガイに全部させていて、上から下まで前も後ろも全部見られてるわけですね。
残念ながら二次成長期前にはヴァン師匠に誘拐されてしまって、何か色々芽生えてくるのとかは見られなかったわけですけども!!
ずるいヴァン師匠!独占禁止法違反ですの!!
今はその時の反動で、素肌を晒すのもアッシュは恥ずかしがるわけですけど、だからあの衣装なんだな!きっとそうね!
ってわけで以下の通りのやりとりがガイアシュであるといい。
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気付くと、いつの間にかガイの手でほとんどの衣服は脱がされて、肌が露わになっていた。
「いつも、お前ばかりで……ずるいぞ」
「ん?それってお前が俺を脱がせてくれるってことか?」
肉付きのよい双丘を揉みしだきながら、平然とガイはアッシュに聞き返した。
そうだ、と小さく頷き、アッシュは恥ずかしげに目を伏せる。
「俺だってな、お前に触れたり、その……色々なことをしたいんだ」
言い終わらないうちにアッシュはガイの肩口の大きく開いたブラウスのボタンを手際よく外すと、首筋に顔を埋めた。唇が日に焼けた肌の上を滑り、下へと落ちていく。やがて胸の突起に辿り着くと、ちゅく、と音を立てて吸い付いた。
以下、わっふる追加により追記。
「おいおい、やけに積極的じゃないか」
余裕げにアッシュの髪を撫でているが、その声には若干の焦りが含まれている。
アッシュは気付く様子もなく、口腔内で大きくなめ回すともう片方の乳首も手でぐりぐりと弄りだした。
指でつまみ、舌で押し潰し、舐め上げて、弾く。
一つ一つの動作は稚拙ながらも、強く、愛おしく与えられる刺激にガイの乳首はぷくんと立ち上がり、赤みを帯び始めている。
満足げに熱い吐息を一つ吐くとアッシュはゆっくりと両手を伸ばし、ガイの腕にかかったままのブラウスを腕から抜いた。
攻めへの乳首責めの話ではない!!断じて!!たぶん!
※遅ればせながら2/10、2/16、2/28、3/6とWEB拍手とブログへの拍手ありがとうございました!!たまにはSSのSみたいな内容を更新してみましたがどうでしょうか!これからまた原稿頑張りますー!!
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