◆で、ちょっと息抜きにクレアたんです。
自由には外に遊びに出れない箱入りお坊ちゃんクレアたんが、ダイちゃんちでゴロゴロしてたら、
いつものようにクレアたんが、たーいーくーつーつまんないのーと言います。
じゃあ、とダイちゃんがプロレスごっこしようぜ~プーローレースーと足首つかまれたあたりです。上の絵。
プロレスゆうてもどうせダイちゃんがかけてくる技は寝技というか押し倒し系で、くんずほぐれつエロいことしかしないと予想が付いているので、クレアたんも足でゲシッとダイちゃんの顔を押し返します。
◆んでも、足首つかまれてジタバタするうちに、ダイちゃんが足が開く隙を狙って、ガバーと腰辺りに抱きつくように押し倒し、いくらクレアたんがポカスカやろうが構わず、シャツをめくり上げてぽっちり乳首をなで上げたりつまんだり舐めたり突っついたりさすったり押したり吸ったり噛んだり舌で転がしたりします。
当然下のズボンにはもう片方の手が突っ込まれてますよ。(重要)
クレアたんも汗をかいていて、触るとしっとりたまふぐりだと尚更良し。
で、クレアたんがジタバタもがいて逃げようとすると、ダイちゃんが体重をかけて抑えにかかるもんだから、身動きがとれず。
それでもって、ダイちゃんはそれほどマッチョムキムキマッスルマンでもないのに、ジョバンニほどでもないのに、
押し倒されて自分の体の貧弱さをちょっと恨めしく思ってしまうならば、尚更美味しくいただけます。
◆んで、押し倒されてベッドが軋む最中、いっつも休日はこのヲチじゃないかとクレアたんが突っ込むと、お前の身体がエロイのがいけないんだ、うなじとか足首とか細かいパーツとかが、とかなんだかわけわからん理由を返されると尚更激しく萌えます
◆SSでやってみたいネタだけれども、置き場所がないものにはさてはてどうしたものか。
本にするには単発過ぎるし。ぬう。