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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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ニルギース、置いてなーい

ニルギース、もう売ってなかった・・・・・・。
KKやロシェットやディグラーズ先生のとかしかなかったよ・・・・・・最初のうちに買っておくべきでした。
放送開始直後の「微妙すぎるアニメ」という位置づけから、燃料にネタを大量に注ぎ込みつつ、KONAMIのお金も注ぎ込みつつ、現在進行形でブースト加速してるアニメです。
松風さんが「ジュテーム!!」「ガンガンガーン!!」とか言いながらライフル撃ってたりとか。基本的に細かいことは気にしちゃダメです。
毎話本当に予想の斜め上を行っているというか・・・・・・製作側が作品の人気微妙だから思いっきりはっちゃけてる感もあります。

あっという間にあと11話になりましたが、最後まではっちゃけてください。

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嵐の後のお片づけ

12月のはじめ頃に出したクリスマス&年賀カードが昨日やっと友人宅に届いたそうです。
クリスマス直前に出した船便の小包よりも遅く着きましたが、これでやれやれ一安心。
あとは成績証明書が届くのを待つばかり・・・・・・

やりたいこといっぱい、年賀状(同人関連限定)と年賀TOPと裏改装とメルフォの整理とか・・・・・・
どれも寝言は部屋を片付けてから言えという感じですな。
なんせ、修羅場終了後即出発したもので・・・・・・言い訳にもなりませんが。
思い切って捨てたものもありましたが、増えるものもあったり、捨てられないものもあったり。
そうね、今いちばん部屋で邪魔だけれども、捨てられないものはといえば、

アクセスのポスター類ね。

ファーストライブのポスターから色々ありますがな。段ボール一箱分。
大事にしていたテレカだの小介ちゃん人形とか、数年前の引越しの際にどこかに行ってしまったので、残ってるグッズがこれだけしかなく、そのため更に捨てづらいというか。
くっそう、引き出し一杯に集めたグッズだったのに・・・・・・あれに一体いくらかけたと(以下省略)
あと、リューナイトとイースエターナルのポスターも(以下省略)

あとですね、ここのサーバー。日記を置いてる方ですが。
あと500KBほどしかないそうです。
少なすぎるわ!!と突っ込みつつ、画像リンクでなんとかギリギリまで粘ろうと思います。
最終的には移転ですけれども。
そのくらいイラストが溜まると良いですね。常に駄絵は淘汰する方向で。

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赤毛再び

ああああああ、あたしのアドルさんを返して下さいびっくりKONAMIさん!!
なんで、イース6をPS2やらPSPで発売するのに、OPデモ部分を3Dでやる必要があるんですか。
てっきり本編も3D化したのかと思ったじゃないですか。
本編2Dのままなのにデモを3Dってなんだか違和感があるので、どうせムービーにするなら2Dのままで良かったと思います。
初めて見る人には肩透かし感を与えてはならないかと。

で、テラは非常に可愛く仕上がっていますが、ドギとアドルが殺人的に可愛くない。
多分何がおかしいかって、二重まぶたじゃないあたりが非常に。
アドルたん目がちっちゃ過ぎ。
そもそも、アドルたんは行く旅先々で何をやっても、本人の意向問わずモテモテになるのがシリーズの醍醐味です。対象は男女問いません。
女神様から小さな幼女、はたまた怪しいオッサンにまで愛されるのがアドルたんです。
もうちょっと可愛くして欲しかった・・・・・・いい意味での万人を救う勇者様というイメージで。
そりゃ、実際はなんか赤い風来坊なんでしょうけれども。
3Dデモの中でも赤すぎて、他と浮いてるし・・・・・・ちょっと現実味のない赤色ですなあ。
原作に忠実とはいえ。

あと、せっかく3Dデモやるならアドルを喋らせてください
古い時期の1・2では喋ってたんですから・・・・・・イースはドラクエじゃないんですから喋らせてもOKですって。
まあ、ここらへんは賛否両論あるでしょうけれども、どうも主人公が全く喋らないというのはしっくり私には馴染みません。
やっぱりストーリーを楽しみたいので、そのような製作者側が意図するような主人公と同化というのはしたくないです。

今年中にイース7の製作が決まりますように(祈)
 

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まさに姫のような御方



そういえば、帰国してすぐに実行したことといえば。
「ウルトラジャンプを買う」ことでした。

バスタードに何だかカル様再登場してるー?!ことはネットで知っていました。
が、いったい何がどうしてケッタイなことになってることまではわからなかったので、初めて買ってみましたウルトラジャンプ。

物凄い事になってた・・・・・・(俯)

ずっと止まっていた箱舟編が動いてるし、
カル様ラーズたん再登場してるわ、
しかし箱舟墜落のショックなのか、顔がほぼ別人28号だわ、(カイ・シーン・シーラ含)
メガザル唱えたのはヨーコさんではなくて、メシアだったり(てっきりヨーコが全員を復活させたためにヨーコだけ生き返ってないのかと)
カル様顔に思いっきり傷がズバズバあるわ、
どうも目が見えないような描写はあるわ、
カル様、髪型がしずかちゃんヘアーになってたりとか。




どうなってるNOー?!!

・・・・・・・だからといって、何故パンチラ?と突っ込みは無用です鯛。
どうせなら、しずかちゃんヘアー記念にカル様のシャワーシーン描いてください、萩原先生。
ついでにそれは頻繁に意味なく作中に登場させてください。

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君はルッチョラ

やっぱり予想通りルッチョラではなくて、ルシオラでした。
でも、私の中ではルッチョラはルッチョラです。
(話がブッ飛んでいますがラストエグザイルの話でございます)
今のところ、ラスエグは確かにクオリティも乱れた回も無くて、メカも凝っているんだろうと思います。
ですが、如何せん話はきっちり丁寧に作ってあるんだけれども、もともとの内容の濃度が薄いような気がします。あまりストーリーに起伏が無いというか。登場人物も成長するとか、そういうメンタル的なものもあまり無いようですし。
したのはルッチョラだけか・・・・・・(涙)←相当ショックだったらしい
例えて言うなら、一日で全話見ても理解できるほどの情報量でしかないというか。
ヒートは別の意味で脳がヒートしてプシューと蒸気吹きますが、17話とか。
でも、やっぱり無理せず上手くまとまってるというのが第一印象です。
声優についてはディーオとクラウス、ルッチョラ全員、声を当てているのが女性なので、初めて聞いた時えっらい高い声だなあと思って、未だに慣れません。
特に、ディーオ。

イタ語版はそう、例えて言うなら石田彰みたいな声だったーよ。

ルッチョラはもうちょっと大人びた落ち着いた声だったなあ~。
クラウスはハスキーな感じだけど、優しい声だったかと。
うーんうーん、デルフィーネ姉さまはそのままでした。タチアナさんとかアレックスとかラヴィとかも。
アルはイタ語版の方が好きです。

で、まだ最終回を見ていない(まだ15話まで日本語、20~25話外国語)のですが、予想。

・ディーオ死ぬ
・アレックスも死ぬ
・グランドストリーム超える
・基本的には何も変わらず終わる
・クラウスとラヴィの仲は進展しない

こんなあたりですが、どこまで当たってるんでしょうね。

あ、モランの名前が何故かマリンになってました。

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