先日、予告していたフォント管理ソフト「Nexus Font」を導入してきました。
日本語対応の寄付推奨フリーソフト。個人的にはSakuraフォントより使い勝手がよさそうなので、期待度大です。
何故導入しようかと思ったかというと、フリーフォントだけでも1400個ほどありまして……。探すのが面倒&アプリケーションの動作の妨げになってると思い、フォント初期化に踏み切りました。
調べてみると、windows7ではシステムで使用しているフォントは保護されてるので、CTRL+A→DELETEでフォントフォルダの中身の一括削除を行えば、ほぼ綺麗に消えるんだそうです。
じゃあ、簡単そうだし試しにやってみるかーとバックアップを取ってから、実行!
あれだけたくさんあったフォントが60以下になって成功!と思い、Chromeを立ち上げてみたところ……。
何も表示されません。
ヤバイ。orz
代わりにIEを立ち上げてみました。
強制終了がかかりました。orz
これは!?と思い、フォントフォルダと、参考にしたフォントフォルダ初期化のページにあったフォントリストを見ると、明らかに色々と足りません。
特にArialまで削除されてるとわかったときは、目玉がもげそうに……
どういうことなのWindows7。
結局、バックアップから手作業で一つずつフォントフォルダにインストールして、ほぼ復活できました。登録フォント数は120ほどにまで減っています。
が、フォントフォルダの容量が3GBあるんですが、これはいったい……? orz
[0回]
PR