水彩難しい。そりゃそこらの薄いスケッチブックに水を垂らして描いたらベコベコになるわ。しかも
そしてなんかもーよくわけわからんことに。首筋にプラグ差し込み口描けば良かった。
・やっと再版してきた……。もう、自分でどこが悪いのかぱっとわからないと本当にグダグダ悩みます。そのときそのときで精一杯はやってきたと思いますが、もっと本腰入れて漫画を勉強すればよかったと思います。
ジャンプの模写とかやってみて、如何に細い線だけとかメリハリがないかよくわかりました。線が多いと思ってたけど、やっぱり密度が薄いとか。思いこみだったのね。ぬあーん。本当に実力不足。センスがほしい。
いや、すっごい直したわけじゃなくて、ただひたすら逃げてました。
うわああああああああああああ無駄な時間を……orz
アレだ、悩むだけ無駄ですね。
キに
スる
ダけ
ムだ、略して
キスダムってサテライトが言ってた!!
・大阪インテの参加案内が届きました。
スペースは
2号館 K 08a「オラトリオメサイア」(TOA/ルクアシュ)です。
今度こそ俺は新刊を出すぞジョドーーーーーー!!!
1冊目も2冊目も暗いし、3冊目はほのぼのとしてるようで重いし、4冊目は明るい内容にしたいなと思いつつ、やっぱりルークが今回も死んでる内容になりそうな気がします。一回は、ルクアシュ超振動特訓合宿の話も考えたんですが、ちょっと長さがありそうなのでやめました。
もういっこ、ガイ&ルクでこっちもひたすら重いのでやめました。大体、ルクアシュ新刊ってサークルカットに描いてるし!!し!!orz
多分、ルークが歌ってたり、せつなかったり、アッシュとキャッキャしてる漫画になるんじゃないかと思います。
それで、やっぱり最後は死んでると思います、ルークが。
いやさ、ルークが死ぬのは必然というか、死ななかったらアビスという物語が引き締まらないじゃないですか!! 奇跡も魔法も神様もオールドラントには存在しないから良いんです。ご都合主義にみんな解決してハッピーエンド!!じゃないから、なおさらEDの余韻が際立っていると思います。
パーティも基本的にはバラバラの人間が集まって、それぞれの思惑があって、対立したり一筋縄では一枚岩にはならなくても、最終的にはそれぞれの意志で1つの目的に向かっていく。戦いが終わってお互いの人生に戻るけど、ルークを想って再び集まったりするところが本当に好きです。お互いに適度な距離を保ちつつ、信頼があるパーティってのがアビスだと思います。うん。
例えば街で自由時間があったら、いつも一緒に行動しそうなペアって居ないと思いますし、今日はアニスとナタリアがお買い物ー。次の日はガイとティアでルークの育児相談ーみたいにフレキシブルにパーティ内で交流してそうな感じ。そういう人間関係が好きです。
特にルークとアッシュの関係が好きなわけでーえー、とりあえず原稿体制に本格的に入ります。ジュワッチ!!まずはタイトル決めないと、もぞもそむずがゆい!!
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