正直に告白しますと、Drag on DragoonのAエンディングまで辿りつきました。
ただし、1回目では誰も仲間になりませんでした orz
ほぼ全ステージで、
皆殺し~♪ 皆殺し~♪ 一人も残さね~ ラララルラ~♪ ジェノサイド~♪ リリルリル~♪
血の オーシャン~♪ レッツ・ビギンさ キリングタイム~♪
ってやってたからですね、わかります。orz
おまけに終盤の6章頃まで初期装備のカイムの剣(LV4時攻撃力14)やデポルポポル(LV4時攻撃力15)を使ってたので、クリアするのが難しかったです。
武器のステータスとか全然見ていませんでしたがな……。
気づいてから月光の闇をLV4(攻撃力32)まで鍛えて使ってます。
第一章の女神の城周辺で一気に800以上も殺戮数を上げられるので、ここはいいですねv
あとは殺戮数はいったんLV上げるまで貯めたら、累積カウントされないんだと思っていて、ちょっと無駄なことをしました。
エンディングまで見て思った感想は、本編はDOD世界のほんの一部を切り取っただけなので推測する部分が多く、資料集や小説?などを読まないとわかりにくい、ということでしょうか。
でも、鬱々とした世界観が良かったです。登場人物がほぼ全員歪んでるのもイイv
また、DOD3公式サイトで公開されている小説が、ゼロだけDODらしいと言われている理由もわかりました。確かにDOD1をプレイ後だと、ゼロ以外のはラノベのように思えます。
まだ1つ目のEDしか見てないからか、女神って何?天使って?神って?なんで辿りついたらフリアエ殺されてるの?あと、フリアエの亡骸を抱えたイウヴァルトはどうなったの?とかもう謎てんこもりです。天使がなんちゃらなら、アンヘル(=Angel)の名前はなにか関連性があるのか。
そしてDOD3は何故一気に過去の話になるのか気になります。
とはいえ、さすがに「セエレの祈」、までプレイしたのであとは苦手な空中戦だけなので、正月明けまで封印です……。
あ、でも鉄塊はLv4まで育てたよ!
[0回]
PR