仕方ないのでクレアたん萌えノートでも書いてまとめましょか。
ここんところ二ヶ月ほどはマフィア関連の本ばかり読んでいるような気が。
まぁしかし、参考に色々なりました。
自分で言っていたことが結構実際は違うんじゃないんだろうかと。
いや、ジュドのマフィアと現実のマフィアが同じとは限らないけれども。
でも、“沈黙の掟”オメルタ、血縁関係でしか入れないファミリーや、人にものを話す時は真実を語らなくてはならない、殺すという手段は最終手段、世界的に協定を結んで住み分けている、などは同じかなぁ……きっと。
はぁ、そうすると、ナルセさんちのイアン君。
もしかするとレオネリの親戚っていう可能性も無くはないんだなーと。
父方の伯父の嫁のイトコとか。ハァハァ、これはこれでたまらん脳。
それはともかく、読んだだけのことは生かしたいものですが、いやはや何とも。
多分、自分が思っている以上にクレアたんはファミリーを立ち直らせるだろうし、裏金の金額もおそらくそれ以上あるはず。
そして、ジュドの人口は2500万だかそれくらいなのに、7つのファミリーしかいない。
そして最大勢力(だった)のレオネリは100人強。
かける7で多く見積もっても7つのファミリーあわせて1000人の純構成員。
……少なすぎやしない?治安良すぎるぞ、ジュド!!
まあ、きっと坊たまは最終回以降はおっそろしく優秀なヴァンパイアーになっている事でしょう。
[野獣]トト・リィナや[靴]のグレコ、[法王]ミケーレ・グレコのよに、何らかの称号がきっと付けられるんだろうなとかなんとか。
ロレンツォパパンは[皇帝:インペラトーレ]とかなんとかそんな感じかしら、きっと。
じゃあ、坊たまは何なのかしらと考えてひねってうなって、出てきたのが[女帝]。
女みたいにヒステリックで男に股を開くくせに、傲慢不遜かつ偉大にして尊厳者、とか思ったんですが、アラやだ春の陽気で頭が蕩けてるようです。
[0回]
PR