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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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グゥレイトエスケイプ

今日は電車に乗っているときに、まんまディアッカのよな髪型の高校生を見ました。
いやいや、髪型から質感、肌色までナイスに似てました。

……なんだか幸せになりました。

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Scherzi a parte



■ヒート本編では坊がダイちゃんに全戦全敗してしまったのですが、
(#2・4・5・6・12&13)
実際は坊がまだまだ未熟だったからということを考慮して、

立場が逆転したらどうなるか。

■そうね、多分ダイちゃんはまだまだ準職員から職員になれて、役職はもう少し先かもしれません。
ですが、クレアはさっさと別会社立ち上げてたり、
そうでなくともヴァンパイアとして暗躍してると思いマス。
つまり経営者と平公務員の戦いになるやも知れません。
ダイちゃんには兄貴がついてるけどね。

そして最終回で、ああ……友達だな俺たちとか思ってたら、
実はありがちにホモ達だったというオチですよ。

うわっ、近づくな!! 擦り寄るな!! 首に腕を回してくるなっつーの!!

とか、ああ、とんでもない奴と係わり合いになってしまったと自覚したのも運の尽き。
エンドレスワルツに言い寄られます。あっはーん。

■そりゃクレアたんだって暇じゃありませんから、お仕事でいっぱいいっぱい。
でも、一ヶ月に一回くらいはダイちゃんを巻き込む陰謀を企てます。
ダイちゃん、サービス残業の嵐だけど超過手当てはつきません……だったらどうしよう。
まあそれはさておいて、いい加減にプチ切れたダイちゃんが今度は逆にクレアたんに仕掛けます。
この日頃の恨みをハラさでおくべきかー!!
持てる限りの知恵と人員と人脈を生かして案を練ります。

1:俺に新恋人ができたから~ → 相手が抹殺されそうなので却下
2:アメリカンジョークにパイを投げつけてみる → 後の怖いお兄さんの鉄壁防御により無理……というかお兄さんが怖いので却下。
3:知り合いを集めて逆にクレアを口説いてもらう → それはなんだか悔しいので却下

とか色々考えてたら赤いリムジンにはねられてしまいました。一生の不覚。

■目が覚めると、大きな部屋の中でベッドに寝かされています。
どうやらクレアのうちの豪邸に連れてこられて看病されているようです。

そこでキュピーンときましたダイちゃん。
記憶喪失になったと言ってみてイタズラしてみよう!!と。
どんな反応をするのか内申ワクワクで言い出してみました、「君……だれ?」と。

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BSでプラネテス始まった!

BSハイビジョンでプラネテス始まって嬉しいです。
東京で会った知人とも絶賛してたので、また見れるとは~。
しかし、燃えアニメだけど萌えじゃあないと思います。

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悪夢の中へ逝きませんか

最近は疲れているときに夢を見ます。
それも決まって同じタイプの夢を。

気がつくと、そこは修行先の都市。
で、帰国直前なのですが、どうやら遊び倒したらしく帰国予定日を過ぎているらしい、と。
そこからパニクるわけです。
「あああ飛行機のチケットの変更はローマまで行かないとダメなんだっけかぁぁぁぁ!!!!」
「ホテル、ホテルも取らなくっちゃいけないっけぇぇぇ?!!!」
「そういえばビザ切れてるけど大丈夫じゃないぃぃぃ!!!!
 これで数年自由に入国できないぃぃぃぃ!!!!」
「滞在延長しようにも、ビザがCタイプだから無理だぁぁぁ!!!!」
とか何とか、焦るわけです。

そして目を覚ました時、天井を見て一番に思うのは、

「……ここって何処だっけ?」

その後、自宅である事を確認してから安堵のため息をつきます。
やっぱり人間、「金が無いのは首が無いのと同じ」と実感した経験が、夢の中まで生かされているように思えます。

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Ready?

製作日数二日で何とかなりましたので、「interlude」出ます。
私が会場に持っていくのを忘れなければ。

それではでは、ここを見てくださっている方々と会場でお会いできましたら嬉しいです。
 

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