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ディアリオ・オラトリオ

赤毛レプリカと赤毛オリジナルを基本に、赤毛の冒険者や華麗に参上する元使用人など、オールキャラを愛でるカオスなブログです。管理人の特技は妄想フィルタと脳内捏造設定と別人28号です。よろずに何でも食べますガオー!
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マヨネーズ戦争

ダイスケはマヨラーである。
マヨラーとは、なんにでもマヨネーズをかけて食べる人のことを指す。

彼らは好み焼きにも、お好みソースの有無を問わず、マヨネーズをかけて食べるし、
ごはん、タコ焼き、冷やし中華etc……にもかける。
つわものになると、マイマヨ、すなわち自分専用のマヨネーズを持ち歩き、
フレンチレストランだろうがところ構わずマヨネーズをかけている。

当然ダイちゃんもそんなマヨラーの一人である。
しかし、普通のマヨラーならば時と場所をわきまえて、マヨネーズをかけるが、
ジュドのトップである、執政官にすら私服で会いに行ったダイスケに
そんなものはないと思われる。
というかスタッフは、ここでダイスケの背広姿を披露するべきであった。

まあ、そんなわけでダイスケはクレアたんと一緒にご飯を食べるときでも、
マヨネーズをかけて食事をすると思う。

クレアたん、なんにでもマヨネーズをかけるダイスケに仰天。

レオネリ家ルーツのイタリアでは、サラダにドレッシングではなく、
塩かバルサミコ酢が普通だったので、見慣れぬ付け合わせに怪訝そうな目をします。
ぶにゅぶにゅダイスケが容器から出しているのも変ですが、更に奇妙なのはその味。
ぺろりと舐めてみると、かなり味が濃いです。
せっかく腕によりをかけた料理の味を台無しにしています。

そこからダイちゃんクレアたんマヨネーズ戦争。
クレアたんの言い分、なんでもかんでも、この腐ったクリームのようなものをぶち込むな!!
ダイちゃんの言い分、マヨネーズはなんにでも合うんだよ!!
といって、クレアの皿にまでマヨネーズをかけます。
何すんだよ!!とクレアたんがカウンターパンチを繰り出して大喧嘩。

それ以降、2人はサラダなど、ダイちゃんがマヨネーズをかけやすいものは別々に盛ることにしました。

で、勿論ダイスケは「マヨラー同盟」に入っていて、
ツレがマヨネーズ嫌いなんだけど、どうすればいい?と質問してみたり。

一方、クレアたんは「マヨラー被害者の会」に入ってしまい、
カレがマヨラーなんだけど、どうすればいい?と相談してみたり。


もうどうしようもないダイクレですだ。
逆にクレアたんは食事がゆっくりで、ダイちゃんガ早く食べろよとかいって、また喧嘩になると思うアル。

追記:ボマはマヨネーズが結構好きなんだけど、クレアから「犬は食べちゃだめだよ!!」と怒られてしまいます。
普段は躾に厳しいダイちゃんも、マヨネーズにだけは甘い、というか根本的に扱いが間違ってますがナ。


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萩にイノシシ、クレアたん。

◆他の作業と合わせて冬コミ本のほうに取り掛かりました。

が、

やっぱり、トーンのデータ保存してません……かなりのページが……。
現物見ながらちまちま直すしかなさそうです。

◆火曜日:やり直しすぎ、と言われそうなほどトーン貼りなおしてみたり。
というか、トーンそのもののデータがなくて最初からやり直したので貼りなおしも何もないのですが。
まあ、直したといってもほんのちょっぴりじゃよ。※亀仙人風に
ハァハァ、可愛いよクレアたん。
キッシュなクレアたんもヴァンパイアーで角生えてるクレアたんもどっちも可愛い……。

……もうこれは病気じゃね。

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あーあー聞こえなーい。

◆今まで逃げ出しまくっていた3冊分の原稿の直しにちゃんと取り組みたいと思います。
一度逃げ出すと、後が大変ですね。

その場の勢いは、とても大事です。

……だけれども、一度原稿でキャンプファイアーもしてみたい。
なんでこんなヘボヘボまんが描いたのかしらー……!!

水曜日:インフォメ直しながらしみじみと感慨にふけってみたり。
そしてやっぱりコピーすると線が太る太る。濃度を薄くしないとダメなのかねえ、それともレーザーの綺麗さに慣れてしまったのかしら、とも思ってみたり。

そして、通販に応じ再版~としていたヒート本三冊目である
「WISH」は、装丁に手間がかかるため、完売という形をとりたいと思います。
もし、帯なしでも良いのであれば、夏コミ頃まで通販を受け付けますが、それ以降は再販ナシという方向に持っていきたいと思います。
そして、実は自分の分すら確保してませんでした。やってしもうた……!!

木曜日:冊子の通販ページにはきちんと郵便振込を追加してみたり。
印刷はちょこちょこと気になる部分だけを直しつつ約半分まで終わりました。

どうでもいいが、アーキペラゴで、ダイちゃん主催クレアたん強制参加、
絶対ジュドじゃできねえもんな!!コレ!!
と、ぴちぴちビキニパンツとっぱずして、燦燦と照り輝く太陽の下、お昼寝をして欲しいもんです。

もちろん、どかーんと男らしく大股開きで。

この脳みそ、もうだめっぽい……
夜中の3時でも室温が30度近ければ、青カビも発生しますわ。

金曜日:この際みなかったことにしたいミスがありました。流石にだめっぽい……
今回の改訂版ではちゃんと直しました、本当にすみません。
あえて見ぬフリでなんとか2/3まで完了。
なかなか終わらないのはチマチマ直したいところは直しているからなのか。

明日には通販ページも更新できていると良いですー。
全くの不参加ですが、夏コミまでにやりたいことをざんざかーと終えられるよう、頑張ります。

追記:欧米人の理想の肌は小麦色だよ!!日焼けしてビキニラインが出るとはけしからん!!と、思うのですが、イタリアーンな坊ちゃまはゲルマンほど肌が白くなく、かといって、小麦色のお肌にはなりたくてもどうしてかならない可哀相な子だとなおさら良いです、あおによし!!

土曜日:やっと製本段階まで辿り着きました……。
途中、どうしてもこりゃマズイだろというコマなども直しましたが、ストーリーは直せませんでした。
また、次の本で納得のいくものを作りたいです。

……そう言い続けて、4年は経ったわけですが。

終わったーー!!
さて次も勢いつけてやるですぅー!!



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そんな餌に釣られる鴨

◆ほれ餌じゃ、とキュウゾウに引き続き、クレアたんを妹から貰いました。
わほーい!クレアたんだよクレアたん、自分が描いた奴じゃないクレアたんだ!
と喜んだのですが、ふと絵柄とかいろいろ見ていて思いました。

もしかしなくても、既に私の描くクレアたんは別人28号……?

そもそも目が違うよ目が……、本編のクレアたんはこんなに目がパッチリ可愛くないよ。
どっちかというと、まぶたの上に肉が乗ってるのか、伏せ目だよね。
というか、目がキツイよね。
まつげバッチバチ子は変わらないけれどもさ!

まあ、これが俗に言うジョバンニフィルタってやつだな!! ※クレアを見るときに補正:可愛さupがかかる。

というわけで、キュウゾウことキュウちゃんも別人28号ぞなもしー。
変わった色合いにしてみようと努力したものの、挫折無念ばたり。
でも、絵を交換とかしてみるのは楽しいですね♪
またの機会があればやってみたいな~、お題指定とか、線画交換とか。

※追記:アルビノキュウちゃんと言われてしまったよ……スマン、カラーリングは意外に考えていなかった……。貰った絵はそのうちこっそりこそこそ格納します。


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本当にあった怖い話。

◆朝イチでコンビニに駆け込んだら、最上段にあったんですよ。アレが。
恐る恐る手にとって、じっくりと眺めてみたんです。
以前とはまるで雰囲気が違っていましたが、それは、間違いなく、アレでした。



……というか、画面灰色すぎ!!ハギー!!

◆さて、次はイースが来るか、ハンタが来るか。多分イース。
来年で20周年だぜ! アニメつきで必ずファルコムがやってくれるに違いない!


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